【トイレつまり完全解決マニュアル】おすすめの対処方法8つをランキング形式でご紹介!

私たちの日常生活に欠かせないトイレ。そんなトイレが急につまったら焦ってしまいますよね。
トイレつまりの原因は様々で、トイレットペーパーの流しすぎや異物を流してしまったり、落としてしまったことから発生します。そのような場合、適切な対処方法をしないと状況が悪化してしまうこともあります。

ここでは、トイレつまりのよくある原因について解説し、その後に適切な対処方法をご紹介します。この記事を読んで、あなたが陥っている状況に合わせてトイレつまりを解消してみてください。
くれぐれも、ここでご紹介した方法で解決しない場合は、無理をせずに私たちザットマンにご連絡ください。

トイレつまりはどんな症状?

何か異物を流してしまったり、トイレットペーパーを使いすぎた場合、トイレがつまる原因は明確です。
しかし、原因がわからないトイレつまりも存在します。「水の流れ方に違和感を覚える」「トイレ後の便器に貯まる水の量が普段と異なる」そんな場合は要注意。

以下に示しているのは、トイレがつまる際に発生しやすい症状例です。もし、今これらの状態のどれかに当てはまっている場合は、トイレがつまっている、もしくはすでにつまりが発生している可能性が高いと考えてよいでしょう。
まずはどのような症状が当てはまるのか見てみましょう。

水の流れが悪くなる

基本的にトイレの水を流す際、レバーを引くことでタンクからは正常に水が流れます。
しかし、便器の水が流れるのに時間がかかる、一度水位が上がってから水が流れるといった現象が見られた場合は、水が流れていった先の「せき」と呼ばれる部分で、すでにつまりかけている可能性が高いです。

この場合、決してスムーズではありませんが水は流れます。
異物などのつまりの原因となるものが完全に水路を塞がない限り、水が流れなくなることはありません。
そのため、対処されず放置されてしまうことも多いようです。

ただ、流れるからといって放置するのはNG。
すでにつまっている異物に、ほかの異物が巻き込まれて付着し、狭い水路が余計に塞がれてしまうということになりかねません。事態の悪化を防ぐためにも、早いうちから手を打っておく必要があります。

流した際に水位が上がる

トイレの水を流すとき、通常であれば水位は上昇することなく、トイレットペーパーや排泄物と共に流れていきます。
しかし、水を流した後に水位が上昇してしまうという症状が発生した場合、便器の中か、その先の「せき」で異物がつまっていることが原因で起きた症状である可能性が高いです。

水位が一度は上がって来るものの、次第に水位が下がるようであれば、異物の間から水が流れる隙間はまだ存在しているということです。
一方、水位が上がったままで変わらなかった場合は、完全につまってしまった可能性が高いです。
その場合は水を流すのを止め、早急な対処が必要になります。

封水切れが起き、水位が下がる

トイレには「封水(ふうすい)」と呼ばれる水たまりが存在します。封水には次のような効果があります。

  • ・排水から逆流してくる悪臭を防ぐ効果
  • ・便器汚れを洗い流す効果
  • ・害虫の侵入を予防する効果

この封水に水がたまっていない状況を「封水切れ」と呼び、封水切れが起こると水を流したあとの水位が元に戻らず、下がってしまいます。
封水切れはトイレにつまった異物やトイレットペーパーが便器内の水を吸い出し、排水管へと移動していることが原因です。
そのため、本来は便器に残るはずの水が減ってしまい、封水切れが起こってしまうのです。

封水切れが起こると、水位が下がるだけでなく、排水管の悪臭や便器汚れの悪化、害虫トラブルなどを引き起こしてしまいます。
水位の低下や便器内部から悪臭が漂い始めたら、トイレのつまりを疑いましょう。

タンクから水が少ししか出ない

トイレのレバーをいくら引いて水を流しても、タンクから出る水の量がいつもより少ない場合も、トイレのつまりでよく起きやすい症状。
ただ、タンクから水が出ない場合においては、排水管につまりが生じているのではない場合も多く、ほとんどがトイレタンク側に問題があると考えたほうがよいでしょう。

確かめるために、一度タンクの蓋を開けた状態で、レバーを引いてみてください。
もし、タンクにしっかりと水が溜まっていなければ、タンクに異常がある可能性が高いです。逆に溜まるものの水の勢いがない場合は、タンクから便器へ水を流す過程に問題があることも考えられます。

汚物を流すための水圧や勢いは非常に重要。これらが足りないと、排水管や便器内部で汚物によるつまりを引き起こすリスクを高めてしまうからです。
タンクから出る水量が少ない場合は、タンクと便器に流れるまでの過程のどちらに原因があるのかを把握することが大切です。

考えられるトイレつまりの原因

では、実際にどんなものがトイレをつまらせてしまうのでしょうか。
トイレつまりの原因となるものは様々で、日常生活でよく使われるものも多いです。
以下に示すものを参考に、どんなものがトイレをつまらせてしまうのか理解しましょう。

トイレットペーパー

大量のトイレットペーパーを流した

トイレで必ずといっていいほど使われるトイレットペーパーは、基本的に水にほぐれやすい物質で加工されているので、つまる原因にはなりにくいものです。

ただ、その使用量によってはつまりの原因になりかねません。ほぐれきれなかったトイレットペーパーが、排水管の出入り口をつまらせてしまい、水が流れづらくなったり、便器内の水位の上昇を招くのです。

トイレットペーパー以外の紙類

ティッシュペーパー

水にほぐれやすいトイレットペーパーを除くそのほかの紙類は、水で溶けたり、ほぐれたりしやすいものではありません。ありがちなのはティッシュペーパー。
このようなトイレットペーパー以外の紙類を流してしまうと、それが排水管の出入り口に引っかかり、つまってしまうことがあります。

掃除用・ペット用トイレシート

ペット用トイレ

たとえ「水に流せる」「水に溶ける」といったように記載されている製品だとしても、トイレットペーパー同様に、大量に流しすぎるとつまってしまうリスクがあります。
よくある例としては、掃除用・ペット用トイレシートなどが当てはまります。

トイレに流せる製品の多くはトイレットペーパーほど水にほぐれやすいものではありません。
つまりのリスクを考慮すると、専用のゴミ箱などを設置して、便器以外のところに捨てられるようにしたほうがよいでしょう。

尿石・吐瀉物

吐瀉物

「尿石」とは尿に含まれるカルシウム成分が結晶化した物質のこと。
実際に石のようなものが出るのではなく、カルシウム成分が便器内に少しずつ蓄積し、つまりの原因を作り上げていきます。

「何もつまらせた覚えがないのに、なぜか前より流れにくくなっている」といった症状が出ている場合は、長年にわたって使い続けた結果、便器に尿石が蓄積しており、排水管が狭くなってつまりを引き起こしているのかもしれません。

また、吐瀉物(としゃぶつ)に関しても同じです。吐瀉物に含まれる成分が便器内で蓄積し、つまりを引き起こしているかもしれません。
さらに、嘔吐物の状態や量によっても排水管がつまってしまう可能性があります。

ゴミ・落とし物

トイレにスマホを落とす

ちょっとしたゴミやスマートフォンなどが便器の中に落ちてしまい、そのまま流れてしまった場合もつまりの原因になります。
洗剤のキャップやトイレットペーパーの芯、飴の袋など、細かいゴミなども落としやすいので注意が必要です。

つまりの修理に取り掛かる前に…

トイレにつまりが発生した際は、まずは状況確認をして、状況に合わせた対処が必要になります。

トイレのつまりは放っておけば勝手に直る?

トイレのつまりを自分で対処できるかどうかを確認するために、まずは様子を見ることが大切です。
一定時間経過することでつまりが解消することもありますが、その場合「いずれ放っておけば直るだろう」とその後も放置してしまう方も多いはず。
ですが、それは根本的にトイレつまりが解決しておらず、放っておくと危険…。

なぜなら、つまりの原因には長い間蓄積された異物がほかの異物を巻き込んでしまう可能性もあるからです。そうなると、放置することでつまりは悪化してしまいます。
ですので、少しでもつまる前兆が現れたら、その時点で何らかの対策をすべきなのです。

自分で修理できるか見極める方法

トイレつまりは自分で修理することができますが、水が便器から溢れていないことが前提になります。
水が溢れている時点で、便器の先の水路か、さらにその先の排水管で完全につまってしまっています。
そうなると、自分で直すことはかなり難しくなってしまいます。自分で悪あがきをして事態を悪化させてしまうよりも、早急に業者に依頼した方が賢明でしょう。

ですが、水位が徐々に下がっている場合や水が溢れていない状況であれば、自分でも解決できる可能性があります。
そんなときは、これからご紹介するつまり解消方法をお試しください。

自分でトイレつまりを直す方法

ここからは自分でできるトイレつまりの対処方法を解説していきます。家庭でもあるようなアイテムで対処したり、専用の用具でつまりを解消させたりする方法など様々ですので、ぜひ実践してみだくさい。

ここで紹介しているつまり解消方法はあくまで「トイレットペーパーでつまってしまった場合」を想定したものです。おもちゃなどの固形物がつまっているときにローポンプなどを使用すると便器が傷つき、破損してしまう場合もあります。
トイレつまりの原因がわからない場合は無理に作業するのではなく、すぐに業者を呼ぶようにしてください。

最も効果的でおすすめの方法は?ランキング形式でご紹介!

筆者が本記事で紹介するつまり解消方法を実際に行って検証した結果、以下のようになりました。

  1.  ①ローポンプ
  2.  ②すっぽん
  3.  ③ハンガー
  4.  ④ワイヤーブラシ
  5.  ⑤パイプクリーナー(液体タイプ)
  6.  ⑥重曹+クエン酸(自作洗剤)
  7.  ⑦水・ぬるま湯
  8.  ⑧ラップ

それでは、ここからは各やり方について手順やコツを解説していきます。

ローポンプ

ローポンプスーパープラス
引用:画像はアサダの「ローポンプスーパープラス」。

おすすめするのは圧でトイレつまりを解消するローポンプです。確実に加圧することでつまりの原因を思い切り押し込むことができ、簡単かつ効果絶大な方法でした。トイレつまりを解消させるのに一番効果的な方法とも言えます。
ただ、すっぽんなどと比較すると高額なので、「自分でつまりを直すのに高いお金を出すのであれば、業者に頼む…」という方も多いかもしれません。

手順は以下の通りです。

  1.  ①便器にセットする
  2.  ②ハンドルを押し込む
  3.  ③一気にハンドルを引き上げ、圧を加える

トイレつまりは頻繁に起こるものではありませんが、つまりに備えて用意しておくといざというときに心強い味方となるでしょう。

すっぽん(ラバーカップ)

ラバーカップ

すっぽんはトイレつまりの定番アイテムですが、手軽に扱えて効果も見込めるやり方。すっぽん自体もパイプクリーナー(すっぽんタイプ)ほど高くはないのも嬉しいポイントです。
ちなみに、すっぽんの正式名称は「ラバーカップ」。
すっぽんでつまりを解消させる場合、前提として便器内に水がある程度溜まっている必要があります。もし水がない場合は、バケツやヤカンなどで水を足しながら作業を行うようにしましょう。

また、すっぽんを使用する前に、汚水が周囲に飛び跳ねる恐れがあるので、便器の周りに新聞紙やビニール袋などを床に敷いたり、壁に貼ったりしましょう。ビニール袋で即席カバーを作るのもひとつの手です。
すっぽんを使った解消方法の手順は以下になります。

  1.  ①ゴミ袋に穴を開けて即席カバーを作り、すっぽんに通して便器を覆う
  2.  ②すっぽんをトイレの排水口に垂直に充てる
  3.  ③上からゆっくりと押し込み、いっきに抜く

コツとしてはすっぽんがしっかり水中に浸かるようにし、それからすっぽんの中の空気をすべて出すような感覚でゆっくりと便器に押し付けること。
そして、引き上げる際にはなるべく勢いを付けるようにすることです。

ハンガー

ハンガー

ハンガーでつまりの原因を押し込む/掻き出す方法になります。
ハンガーは一見「ワイヤーブラシよりもおすすめできないのでは?」と感じた方もいることでしょう。しかし、ワイヤーブラシは金属製のブラシで、排水口からさらに奥に入れるのに苦労します。
その分、ハンガーはある程度形状が固定されており、奥まで入れるのは容易。日常生活でも使用するため、すぐに用意できるのも強みと言えるでしょう。

以下の手順を参考に、試してみてください。

  1.  ①太い針金ハンガーを1本用意し、まっすぐに伸ばして先端を円形にする
  2.  ②反対側の先端を少し曲げて持ち手の部分を作る
  3.  ③器具ができたら、少しずつ針金ハンガーを排水口の奥に入れていく
  4.  ④針金ハンガーを上下左右に動かし、つまりの原因を確認し、つまりを崩すように針金ハンガーを動かす
    (つまりの原因を押し込む/掻き出す)

この方法で一番注意しなくてはならないのが、異物が固形物の場合は押し込まずに掻き出すようにすることです。
固形物を押し込んで排水管の奥でつまってしまうと、トイレを脱着させる(取り外す)ことが必要不可欠。
そうなると、本来であれば簡単に直せたトイレつまりも、直すのが難しくなってしまい、業者を依頼した場合の料金も高くなる可能性があります。

ワイヤーブラシ

ワイヤーブラシ

ワイヤーブラシは排水管を掃除するときに使うもので、細長い金属製のブラシで先が螺旋状になっている道具。
ワイヤーブラシはある程度長さがあるため、奥でつまりが発生している場合にも対応できる点がおすすめポイントです。初めて使う人は扱いに手間取ることもありますが、トイレつまりのアイテムとしては有効です。

トイレのつまりを解消する目的で使われるワイヤーブラシは通常のものとは異なり、細長いバネのような形状をしています。
ホームセンターなどで買い求める場合、あくまでも目安ですが価格の相場は2,000~5,000円程度です。
ワイヤーブラシを用いたつまり解消の手順は以下の通りです。

  1.  ①汚水が飛び散るのを防ぐために便器をビニールシートなどで覆ったり、周囲に新聞紙を敷いたりする
  2.  ②ワイヤーブラシを排水口に差し込む
  3.  ③先端がつまりの原因まで達したら、崩すようなイメージでワイヤーブラシを前後させてつまりを解消させる

ポイントは排水管内部の壁面をなぞるように、ねじりを加えながらワイヤーブラシを伸ばすことです。
ハンガーの項目で解説した通り、固形物がつまっている場合は押し流すのではなく、掻き出すようにしましょう。
しかし、”ワイヤー”なのでなかなか掻き出すのに苦労することでしょう。その場合はハンガーを用いるのがよいかもしれません。

パイプクリーナー(液体タイプ)

パイプクリーナー(液体タイプ)

液体タイプのパイプクリーナー、つまりは“洗剤”です。
洗剤でつまりの原因を溶かすことで解消させる方法になります。
こちらはある程度時間がかかるため、すぐに解決したい人には不向きです。メリットとしては、トイレを傷つけることなく、状況を悪化させにくいという点ではおすすめできます。

  1.  ①ぬるま湯を用意する
  2.  ②ぬるま湯に液体タイプのパイプクリーナーを溶かす
    (パイプクリーナーやぬるま湯の量はパイプクリーナーのボトルに注意書きを参照)
  3.  ③溶かしたものをトイレに流し込む

洗剤(重曹+クエン酸)

重曹+クエン酸

重曹とクエン酸で洗剤を作って、それをお湯と一緒に流すことでつまりを解消する方法で、液体タイプのパイプクリーナーがない場合には有効です。
しかし、時間がかかる上、分量を間違えると効果が薄まるため、この方法で解決するのは難しいと言えます。
やり方としては以下の手順を参考に、つまりを解消させましょう。

  1.  ①重曹4分の1カップ、酢(もしくはクエン酸)2分の1カップとぬるま湯を便器半分くらい用意する
  2.  ②材料が用意できたら、便器の汚水を減らしておく
  3.  ③始めに重曹4分の1カップを便器に投入し、次に酢もしくはクエン酸2分の1カップを投入する
  4.  ③そのまま20分ほど様子を見る
  5.  ④20分後にも変わらないようなら再度洗剤を追加する

つまりに直接洗剤が届くように、水位が高い場合はあらかじめ水を汲んで水位を下げておきましょう。
洗剤がつまりの原因を溶かすまで時間がかかるため、早急にトイレつまりを解消したい人には不向きな方法ではありますが、時間があったら試してみましょう。

水・ぬるま湯

バケツで水を流す

⑦水・ぬるま湯は、トイレがつまったらまず試してみるのにはちょうどいい対処方法です。しかし、これでつまり解消はあまり見込めないので、根本的に解決するのであれば他の方法を試してみるとよいでしょう。
以下の手順とポイントを踏まえて水を流してみましょう。

  1.  ①バケツを用意し、水・ぬるま湯(ぬるま湯が理想)を汲む
  2.  ②便器内へバケツの水を流す
    (流すときは少量を複数回に分ける)
  3.  ③流した後の便器の水位を見て、いつもと変わらなければつまりは解消
  4.  ④念のため①から③を再度繰り返し、その後にレバーを引いてトイレを流す

ぬるま湯が理想なのは、そのほうがトイレットペーパーの繊維がほぐれやすいからです。なお、温度が高いと便器にヒビが入ってしまう可能性があるため、40度未満のぬるま湯を用意してください。
また、バケツの水を流すとき、一度に大量の水を流してしまうと溢れてしまうことがあるため、水を流す際は複数回に分けて行うようにしましょう。

ラップ

ラップ

食品用のラップをすっぽん代わりに使用することでつまりを解消させる方法ですが、この方法ではほとんどつまりを解消できません。
そもそも、便器を覆うことで真空状態を作り出して行う必要があるのですが、日本のトイレは便器の中に給水用の穴があるため真空状態が作りにくいのです。
どちらかというと、海外で給水用の穴がないようなトイレで用いられる方法になりますが、このようなやり方もあるため、ここでは一応取り上げています。

  1.  ①食品用ラップを用意し、便座を上げて隙間ができないようにピッタリと便器をラップで密閉させる
  2.  ②力を加えても破けないよう何枚もラップを重ねる
  3.  ③しっかりとラップが張れたら、上から手で押す
  4.  ④手をラップから離し、押したラップが戻ってきたら再び手で押す

便器から水が溢れないようであれば、ラップで密封した後にトイレの水を流します。そうすると、ラップが少し膨らんでくるので膨らんだところを数回押してみましょう。
水を流さずに行うよりも吸引力が少し上がるので、つまりの解消が期待できます。

自分でやってもトイレつまりが解消されない場合は…

上記でご紹介した方法でトイレつまりが解消されない場合は、迷わず業者に相談しましょう。
無理をして状況が悪化することを考慮すると、やはり業者への相談が大切です。

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トイレつまりの修理費用

トイレつまりにかかる費用は以下の表の通りです。
こちらは概算となっておりますので、詳しい見積に関しては現場を見ないと判断しづらいこともあります。
見積は無料となっておりますので、お気軽にご相談ください。

作業内容出張料金+基本料金作業料金
つまり除去軽作業(専門工具使用外)出張料金
¥0

基本料金
¥5,000
はじめての方は今なら
¥0
¥4,000~
パッキン交換¥1,000~
その他部品交換¥4,000~
ウォシュレット取り付け¥8,000~
ウォシュレット取り外し¥8,000~
吸引ポンプ作業¥15,000~
ドレンクリーナ作業¥15,000+作業料
高圧洗浄機作業¥15,000~+作業料
洋式トイレ(取り外し)¥20,000~
洋式トイレ(取り付け)¥23,000~
洋式トイレ脱着工事費¥30,000~
管内カメラ調査現地お見積
トイレ交換(洋式・和式・小便器など)現地お見積
トイレタンク交換現地お見積
トイレ一式交換現地お見積
和式トイレから洋式トイレ交換現地お見積

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ですが、自分で対処できないような場合、専門業者に依頼するのがおすすめです。
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トイレつまり・水漏れ修理
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